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ボトムを徹底解剖


  ZIPPOライターは、変わらないスタイル、頑丈さとともに、そのコレクション性がファンを魅了し続けています。そして、自分のコレクションの製造年月を知りたい時、ライターのボトムに施された刻印が答えを導き出してくれます。
●ボトムの右に表記された、丸や斜線、ローマ数字は 製造年
●ボトムの左や中央に表記された、アルファベットは 製造月  を表しています。



  現在までに、斜線やローマ数字が年代表記に活用されてきましたが、2000年製造のライターには“2000”の刻印が印されていたのをご存知ですか?
そして、2001年以降に製造されるライターには、より簡単に製造年月が確認できるコードが採用されることになりました。

ボトム左手の、製造月を示すアルファベットの刻印は今までどうりですが、ボトム右手の製造年コードが、ローマ数字から製造年の下2ケタの表記に変わります。

01=2001年、02=2002年、03=2003年〜

コードをこのように変化させたのには、2つの理由があります。
1つは、今までのローマ数字は、実際の製造年に関連性が無く、それにより一般ユーザーには製造年の識別が難しかったから。2つ目の理由としては、ローマ数字がこれ以上大きくなった場合の、ボトムのスペースの限界。との理由により“01”等の数字2ケタ表記はこれらの問題を解決し、誰でも簡単に製造年が識別できるようになりました。



1986年から1999年12月までは
ローマ数字のみの表記。
下2ケタの表記への移行期間である2000年はローマ数字だけの表記のもの以外に、
“2000”の文字がローマ数字の上部に入っているものもあります。
2001年1月からは製造年の
下2ケタの表記になります。
2001年以降、その他左記のような
モデルが販売されております。

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