ZIPPO(ジッポ)の幻と言われていた1935モデルの復刻版! 細部にまでこだわった逸品! 実際に手にとって眺めてみると、クオリティーの高さにただ、ただ驚かされるばかり。。 1935年モデル発売当時のズングリとした特有のボディ形状はもちろんのこと、ZIPPOの上下をつなぐ蝶番は現行のモデルとは異なり当時と同じ外部溶接が施されていたり、ヒンジバレルも現行モデルの「5本」に対し3本で組み立てられていたり、なんといっても一番驚かされたのはインサイドユニットまで1935モデル専用のものを使用しているところ! 1941モデルとほぼ同じ大きさでチムニーホール(風防の穴)の数が発売当時と同じく8個とだったりと何度見ても飽きないつくりになっています! また、通常は機械でバフ(磨き)仕上げするところをハンドバフ(手磨き)仕上げとなっており、さらに凝ったこだわりの一品となっています。 2007年の集大成ともいえるこの度のZIPPO。お一つコレクションに加えてみてはいかがでしょうか?? |
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